こいぬすてっぷから防災グッズ登場!愛犬を災害から守る

「可愛い子犬を飼い始めたのはいいけどどうやってしつけをしたらいいのかわからない」

そんな新米飼い主さんのために獣医動物行動学の専門家が監修したしつけの通信サービスが【こいぬすてっぷ】です。

口コミでも評判の高い【こいぬすてっぷ】ですが、愛犬のための防災グッズもここで用意できるようになりました。

災害の多い日本だからこそ万が一のための備え

防災グッズと日頃のしつけで災害から愛犬を守ってあげてくださいね。

 

先に商品をご覧になりたい方はこちらです。

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 【こいぬすてっぷ】

こいぬすてっぷの防災グッズ!『愛犬のための防災BOX』

こいぬすてっぷの防災グッズは『愛犬のための防災BOX』としてこいぬすてっぷの公式通販サイトから販売されています。

2018年9月から販売されてた防災グッズですが、期間限定商品であったため販売終了となっていました。この防災グッズが更にパワーアップして再販されることになったというのですね。

『愛犬のための防災BOX』は、防災安全協会が主催する製品等推奨品審査会で、ペット用品でははじめて「防災製品等推奨品」に認定されました。

避難所のマナーに配慮した臭いや汚れ対策、応急処置、けが対策など災害時に対処できるものがセットとなってBOXに収まっています。

最近は災害に備えて、ペットのための避難袋を用意している飼い主さんも増えてきました。ペットのための避難袋といっても何を用意しておけばいいのかわかりませんよね。こいぬすてっぷの防災BOXがあれば基本的なものを揃えておくことができるので安心です。

防災BOXの中にはドッグフードやお水のほかにペット用の靴下も入っているのですが、普段履きなれていないと、いざというときに嫌がることもあります。そうならないためにも予め用意して練習しておくことも必要かもしれません。

また避難所では、日頃のしつけも大切です。同行・同伴で避難できたとしても、わんわん吠えたり、他の人や犬を噛んでしまうようでは避難することができません。小さいうちからしつけをしておくことはまた、愛犬を災害から守るためことにもなるのです。

こいぬすてっぷの口コミ!評判はこんなカンジです。

 

こいぬすてっぷの口コミを見て、試してみることにしました。うちのコに合わなければすぐにやめようと思ったのですが、毎回大喜び。初めて子犬を飼うときは迷いがなくなるので助かります。

私だけでなくうちのクーも毎回楽しみにしています。育て方についてもわかりやすく書いてあるので、本当に満足です。

友人に進められてはじめました。送られてくるものはどれも無駄にならないものばかりです。成長と共に必要なものがわかるので、初めて子犬を飼う私にはとてもあっています。

初めて届いたときに興味津々で喜んでいるのがわかりこれにしてよかったと思いました。本当に考えられているものなんだなと実感。わからないままにあれもこれも買ってしまうよりずっとお得ですね。

ここまでが口コミです。(個人の感想)
※著作権の関係から内容はそのままで修正し掲載しました。

⇒こいぬすてっぷの最新口コミへ

子犬のしつけはいつからはじめたらいいの?

それにしても子犬としつけっていつからはじめたらよいものなのでしょう?子犬を飼い始めたばかりのときは、ただただ可愛いくてお家にいてくれるだけで幸せな気分になるものです。

でも、犬の成長はあっという間なので、しつけはできるだけ早くはじめたほうがよいでしょう。

犬の場合、生後2ヶ月より以前は脳が未発達のため、しつけは2ヶ月以降が適しているとされます。生後2ヶ月なんてはやすぎるかと思うかもしれませんが、じつは早いほうがストレスも少ないのです。

しつけといっても怒って叱りつけるのではなく、信頼関係を築き名前を覚えさせ、飼い主を認識させるところからはじまります。

その後、家の中のトイレやハウスなどを覚えさせ、それが覚えられた頃にワクチン。それが終わると外での散歩やドッグランでのしつけとステップを踏んでいけばよいのです。

しつけは人間の子育てと同じ。叱ってばかりではなく褒めて育てることが基本です。

主従関係をはっきりさせることでしつけやすくもなりますが、子犬にも個性があるので好き嫌いや得手不得手もあります。

ドッグランに連れて行ったけど全然走り回らないとか、ボールを投げても興味を示さない。他のわんこはするのにどうしてうちの子はなんて比べないでくださいね。

その子にはその子なりに好きなことがあるのでそれを見つけてあげてください。

子犬のしつけはいつから?ここでは先に生後2ヶ月以降と書きましたが、最低限のルールを考えて教えていけばある程度大きくなった子でも十分にしつけはできるのであまり難しく考えないでくださいね。

 

 ➡子犬のしつけに悩んだら「こいぬすてっぷ】

 

子犬のトイレトレーニング!共働きだと難しいの?

うちは共働きだから犬を飼うのは無理?だいいちトイレトレーニングができるわけないなんて思っていませんか?

でも、実際にはトイレをケージやサークルを使って教えることで、留守番の時フリーにしてもトイレを決まったところにするようにります。

ケージとサークルの違いは天井があるかないかの違いですが、留守中の飛び出し防止には天井が付いているケージのほうが安心ですね。

わんちゃんが小さいうちはサークルにしておいて、大きくなったら天井を付けるという方法もありですが、天井がないサークルだとジャンプをしたときに首輪が引っかかったりするなどの事故の原因にもなるので注意が必要です。

共働きのトイレトレーニングの話に戻しますが、家を留守にする場合ケージやサークルにトイレを敷き詰めてそこで過ごすようにします。

留守番が長いときはその分広めにしてケージの中にベッドやバリケンを置いてあげると犬が落ち着ける寝場所ができます。

たくさん敷いても汚してしまうこともありますが、交換してあげられないのは人間の事情なので怒らないでくださいね。

サークルやケージ内がトイレだとわかればフリーにしておいてもそこでトイレをするようになります。が、まだわからないうちは部屋のあちこちにトイレをしてしまうので、最初はケージやサークルを上手に利用してそこが自分の部屋だと理解させましょう。

ケージになれさせておくとトリミングや病院でも不安がらないので、わんちゃんにとってもストレスが減りますよね。

こいぬすてっぷは生後何ヶ月の子犬まで?成犬にも活用できるの?

こいぬすてっぷは1歳までの子犬のしつけをトータルサポートするプログラムなのですが、実は成犬にも活用できます。

犬はいくつになっても新しいことを覚えるし、また逆にできていたことがなにかのきっかけでできなくなってしまうこともあるので「しつけのやり直し」が必要になることもあります。

また、最近はペットショップから子犬を買うのではなく、保護犬を迎える家庭も増えています。なので、1歳を過ぎたわんちゃんが家族になることもあります。

何も教えてもらったことのないわんちゃんであれば、成犬であっても子犬のように一つずつ教えてあげなければいけません。

1歳以上用のしつけプログラムもありますが、しつけに必要なものはこいぬすてっぷのほうが充実しているので、成犬でこいぬすてっぷを申し込むときは一度問い合わせてみても良いかもしれません。

➡1歳以上のわんちゃんのためのプログラム【WAN Smile BOX】

こいぬすてっぷの内容は、トイレトレーニングや基本的なおすわりやお手、吠えることやハウスなど成長してからも必要なことばかり。いぬのしつけを経験した人であれば、子犬も成犬も基本的な教え方は同じであることはわかると思います。ですので、こいぬすてっぷは成犬で使っても問題がないのです。

ただ、成犬の場合は子犬とほどおもちゃで遊ばないかもしれませんね。

いずれにせよ。成犬となった子と暮らす。でも、お手入れグッズは何を用意したらいいのかわからないなんて時は、こいぬすてっぷでお試しして反応を見るのもよいでしょう。

 

 ➡初めてのしつけは【こいぬすてっぷ】】から

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